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多機能だから多用途

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特長 機能 仕様 オプション

仕様

仕 様
型 名 SSE-V500
チャンネル数 一括入力データ最大500チャンネル+個別データ最大500チャンネル
サンプリングレート 1回/秒〜1,000,000回/秒(周期1秒〜1μ秒)
データ点数 最大100,000,000点/チャンネル

機 能
入力データ形式 整数値テキスト/CSV 浮動小数点テキスト/CSV
16/32ビットバイナリ 32/64ビット浮動小数点データ
Windows Waveファイル、TEAC TAFFmat、Sony PCscan
BNIEEGFormats PSG1.1(睡眠学会)
インターバル入力 インターバルの時間情報からゆらぎデータに変換
モンタージュ 最大15×15点 極性、オフセット、データ名称設定
自由な電極位置 球体または平面の自由な位置に電極設定
球体から平面にモルワイデ変換
出力データ形式 テキストファイル(時間情報を付加)、Windows Waveファイル
スペクトル解析 MBFA - 周波数分解能 1Hz、2Hz、5Hz(1kHzサンプリング換算)
FFT - ポイント数 64〜65536 窓関数 矩形、半波余弦、ハニング、ハミング、
      ブラクマン、ガウス
Wavelet - 波形Morlet,Gabor2,4,8,Haar,Spline2,4,Shannon,MexicanHat, FrenchHat
スペクトル加算 時間軸方向の加算およびチャンネル間加算(スペクトルの解析条件は上記と同じ)
データ加算 時間軸方向の加算およびチャンネル間加算 チャンネル間の乗除算
コヒーレンス FFT - ポイント数 64~65536
窓関数 矩形、半波余弦、ハニング、ブラクマン、ガウス
加算回数 2~2000 オーバーラップ 0~0.9
相互相関 正規化の選択 DC成分除去 ピーク点のエンベロープ機能
波形検索 相関レベル1〜99% 検出振幅値指定 置換値設定
Waveletフィルター Haar, Daubechies2,4,6,8, 10, Symlet4,6,8,10, Coiflet2,4,6,8,10
機能 フィルター処理、パルス抽出、Waveletパケット
ピーク検出 平滑化点数 3〜900 正負のマスキングレベル指定
ピークをマークに変換 ピークの標記、ピークの種類とピークの振幅でマークに変換
データ抽出 抽出間隔 - 固定周期、ピーク参照、マーク参照、タイミング参照
電位データ - 抽出位置、最大値、最小値、平均値、+積分値、-積分値、±積分値
スペクトル - ピーク周波数、ピークの振幅、%パワーの周波数
        帯域面積、帯域の平均振幅、帯域の最大振幅、含有率(全体の%)
        %値の指定 帯域番号の指定 振幅単位の選択(4種類)
        トポグラフ- ピークの振幅値、ピークの位置
ゆらぎ抽出 ピークの種類と標記、正常範囲設定(心拍数で指定) 
スプライン補間、ダウンサンプリング
演算処理 スムージング、エンベロープ、積分、微分 
(積分は点数指定 積分以外は平滑点数 3〜1000)
マーク基準マスキング マークを基準に指定範囲をマスキングまたは指定範囲以外をマスキング 
マスキング範囲を固定値で置換または両端を結ぶ
リンクの設定 グラフを基準に全表示に設定可能 テキストボックスに2重リンクして差分抽出
データ一括コピー 複数チャンネルをコピー
リサンプリング 1/10~1/1000
グループ化 複数チャンネルをグループ化 
中心チャンネルまたは重み付け平均値で代表 グループ単位で表示と解析
校 正 各チャンネルのスパンと0点
ベースライン 電圧グラフおよびスペクトルグラフ上で範囲指定して作成
グランドアベレージ スペクトル解析で作成した多人数データからグランドアベレージを作成 
チャンネル毎、および周波数成分毎の平均指定 グランドグループ最大8
Waveファイル
作成と再生
グラフ上で選択してWaveファイル作成
再生位置をグラフに表示
自動解析 解析ダイアログで条件登録
複数の解析対象を指定して自動解析

表 示
透明化 グラフの透明度を%指定 背景の透明化 重ね併せ順序の設定 
ビットマップとの位置合わせ機能
自由画像の作成 自己または外部で作成した画像を自由に合成
外部の画像も背景を透明にして取込
数値表示 入力データ、入力の加算、個別データ 数値エディターとして機能
ピークデータ(上記の全種類)、マークデータ、タイミングデータ、抽出データ
グラフ表示 電圧データ全種類表示、ピーク、マーク、タイミングの表示 自動スクロール
マークまたはタイミングを参照して表示制限 間引き表示 ベースライン基準の設定と表示
重ね合わせグラフ 表示面数1×1〜15×15 電位データ全種類表示 自動スクロール
モンタージュによる位置指定 間引き表示 ベースライン表示
スペクトルグラフ 表示面数1×1〜15×15 カラーマップまたは3Dグラフ表示 自動スクロール
モンタージュによる位置指定 間引き表示 ベースライン表示 グランド表示 
単位系の選択(4種類) 帯域区分の平均値表示
クロスカーソルによる時間、周波数、振幅の表示 
周波数軸をリニアーまたは対数で表示 ピーク周波数またはパワー中心の表示
単位(Peak-Peak、実効値、パワー値、パワーdB)
トポグラフ 同時に表示できる種類10 データ点数 3×3~15×15 自動スクロール 
モンタージュによる位置指定 自由位置による表示 ベースライン表示 グランド表示 
使用出来る値はデータ抽出と同じ ピーク位置 ピークの振幅値 ピークの軌跡を表示
データ抽出のすべての情報でトポを描画
欠損データの補間計算機能 マニュアルで数値入力可能
テキストボックス メモ帳と同機能 カット&ペースト機能 リンクによるデータ収集
データ抽出と同じ種類を収集 多重リンクで差分データを収集 時間データを付加
印 刷 数値表示はページ設定 グラフはアクティブな画面を表示サイズでカラー出力

動作環境
CPU Pentium4 1GHz以上 OS Windows XP、VISTA、7
メモリ 512MB以上 プリンタ カラープリンタ
ハードディスク 空き容量500MB以上 その他 プロテクトキー用USBポート×1
解像度 1024×768以上    

 

※仕様ならびにデザインは改良などのため予告なく変更されることがあります。
※社名・商品名は各社の登録商標または商標です。